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8月21日さぎの森小学校で予定がしていた観望会天候が悪く翌日に延期になってしまいましたが、翌22日は空の状態も良く、多くの人に天体を観察してもらえることができました。
今回、思ったのですが、感動した時の人それぞれの感動に対しての表現の仕方ですw全身で感動を表現する人や、
何度も何度も、望遠鏡を覗きこんでは頷き、感動する人や、色々でした。
日々、都会や街の灯りの強いところで暮らしてる人達にとって、夜空に眼を向ける事って少ないですよね。
観えない星を眺めながら、星空の素晴らしさを伝えようとしても、なかなか難しいものがあります。
今回、観察会に来られたお子さんもご両親の方方も、その多くが、普段夜空に眼を向けることの少ない人達だったと思います。
その方達が望遠鏡の小さなアイピースの穴から覗く土星や他の天体に歓声をあげていました。
特に、土星は、見ごたえもあり、子供も大人も、感動を全身で表現します。感動するって、大人も、子供も同じなんだと嬉しく思って観ていました^^きっと、
そういえば・・・・私も、はじめて土星を観た時は感動したな~~~~!!
観察会
明るい内に準備
t体育館
観察会の前のお勉強!体育館内で、これかえら来る人達も多かったです。
観望

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