上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
先日、中古でシグマの15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEを29000円+税で購入しました。以前、三峰で、初めてあった川崎のYさんからお借りして試し撮りをさせてもらってから欲しいと思っていたレンズです。

20141020_2.jpg
左側のレンズは韓国のサムヤン14ミリの広角です。個体差で、品質のばらつきはあるものの、星撮りには良いレンズだと思います。値段もかなりリーズナブル!
そして、今回購入したレンズが右側のシグマの15ミリ魚眼です。実際使った印象はかなり良い!私的ですが、星もシャープ!今回の撮影ではf値は解放のf2.8で撮影でしたが、周辺減光も少なく、軽いし、流星や星景写真にはいいですね!
20141020_3.jpg
20141019_11_edited-1.jpg
20141019_42.jpg
撮影カメラキャノン6D、ISO3200, F2.8 露出30秒。夏の天の川ももう終わりですね!
20141019_20.jpg


スポンサーサイト
私の撮影用の機材のメインの赤道儀がEQ6なのですが、EQ6は○○国製で、個体差(製品のばらつき)などがありますが、性能的には満足しています。ただ、最大の欠点は天体シュミレーションソフトと同期が出来ないことです。
毎回、日時、時刻、緯度経度等の設定はもちろん、アライメントも必要で、慣れたといえばなれたのですが、それでも、私としてはいつも、赤道儀とPCソフトと同期できればな~~~~!って思っていました。
アスコム経由で同期できるのは以前から知ってはいたものの、基盤から作るのは知識もない私にはどうしても距離を置いてしまっていましたが、天体仲間のおっちゃんさんから朗報があり、知人が、EQ6で使える基盤を購入して制作して、EQMODで使用している!私のも作ってもらえるとおもうけど?どうする?って?聞かれましたが、私としてはもちろん!是非に!お願い!ですW
そして、早々に作っていただき、まだ、動作確認だけで、テストまではできないのですが、
20140912_1.jpg
基盤はかなり小さく、3センチ×2センチくらいですかね?裸でしたので、早々に家にあった適当なボックスに入れて固定しました。
20140912_2.jpg
こんな感じです。
20140912_4.jpg

20140912_6.jpg
ステラナビげーターを立ち上げました。
20140912_7.jpg
接続をクリックするとASCON teiescope cnooserが立ちあがり、OKを押します
20140912_8.jpg
EQMODのコントロール画面が表示され、これで、PCソフトと赤道儀がつながりました。
20140912_9.jpg
右上のスパナマークのタブをクリックすると設定画面がでます。
詳しい設定方法は。他の方のブログ等で、詳しく解説されている方がいるので、興味があれば検索してみてください。
20140912_3.jpg
ゲームコントローラーですが、基準星を導入する時やアライメント等につかえます。無くてもいいのですが、あれば便利だと思います。コントローラーで導入速度等も変更できるし、アスコムってすご!w
EQMODはASCOM Platoform(アスコムプラットフォーム)からダウンロードできます。
次回、遠征でのテストになってしまうかもしれませんが、楽しみです
また、工作してしまいました。
天体の観望会や、遠征での撮影とかで、以前から思っていたことですが、初心者の方達がより、簡単に自分が観たい天体を簡単に導入できる方法はないのかと・・・・。
そこで、最近流行りのスマートホンのアプリを利用したらと思い、思いつくまま、適当に工作してしまいました。
スマートホンの天体アプリでは google-sky-maphttp://http://google-sky-map.softonic.jp/android
その他星座表http://app-liv.jp/345542655/などがあります。どちらも無料アプリですが、星座表の方が機能が充実しています。以前は有料アプリだったようです。
これらのアプリを使い、星を探すツールを今回工作いたしました。
使った材料は、ビクセンのカメラアダブター。使う事もなくず~と仕舞われていた物ですが、やっと出番です。それと、アルミの薄い板とマジックテー
機材 012
アダブターの台座に直角n曲げたアルミの板を取り付けます。形状は台座の経常に合わせました。取り付け台座のビス穴に合わせ穴を開けときます。一応ファインダーの接眼部も開けておきました。スマートホンを取り付ける前に一応、主鏡とファインダーの軸を合わせるためです。
機材 019
横から見た写真です。カメラアダブターと取り付けアルミ板は垂直に取り付けています。左右に付けたマジックテープでスマートホンを固定します。結構しっかりと固定できます。アルミの板に付けたゲージは導入天体の位置と主鏡の軸のずれの位置を確認すうためにつけました。アプリは多少GPSのズレがありあす。それを補正するため位置確認用ですね。
機材 006
実際にスマートホンを取り付けた写真です。
機材 001
機材 002
機材 021
ファインダーノ径によっては径が小さく取り付けられない物もありこの写真ではファインダーのセ接眼部にテープを巻き径を太くしています。
今回アルミの板で工作しましたが。べつにプラスティックでも大丈夫です。肝心なのはしっかり固定さえ出来ればいいのです。
あとは、軸合わせですが、実際に使用したのですが、
まず、ファインダーと主筒の軸を合わせ、スマートホンの中心をファインダーの中心に合わせ取り付けても、スマートホンのモニターに目的の天体を中心に入れても導入あでいませんでした。それがGPSのズレです。
このズレをモニター上で確認して位置を合わせるのがコツですね。一度合わせてしまえばあとは楽です。次から合わせた位置に天体をモニターで確認すればいいわけですから。
星座の位置をモニターと実際の空を見ながら各院しながら導入できるので、初心者の方でも楽しめるとおもいます。お試しあれ!^^
先日、友達のK君が訪ねてきました。玄関の窓越しから目に飛び込んで来たのは、古い型のロータス7!
ええええ!誰だ!?驚いて扉を開けると。「よう!」K君がニコニコ顔で立ってました。
「お前,まさか・・・買ったんか?」私
「うん!買ってしまった!安かったよ!」k君
「へえ~!ロータスか?」私
「いや違うケータハムだよ!」k君
「しっかし古い型だな~よく、かあっちゃんに(奥さん)文句言われなかったな!」私
「言われた!言われた!ボロクソに言われたあははは!」K君
「あはは!だろうな!」私
k君と私は小学校のころからの友達で、俗に言う幼なじみ。若い頃はお互いやんちゃ!で、彼もモータースポーツにはまり!かなりに成績を残したものの、私同様、結婚を機に引退。その後、ラジコンヘリや大型のバイクなどを趣味にしていました。バイクは、視力が弱くなってきたので、思うように走れなくなったということで、手放したそうです。
私は、フライフフイッシングに夢中になり、それぞれ違う趣味に夢中になっていましたが、お互いの趣味をそれぞれ認め合って会う時少しですが、お互いの趣味の話をしていました。
そんな彼が、ケイタハムの外装の手直しを手伝ってくれと、来たのです。なんか、大笑いしてしまったけど、楽しそうにしている彼を観てるとこっちも楽しい気持ちにさせられました。

20130912_21.jpg
20130912_22.jpg
コックビットは潜り込むようにして座る。乗りにくい!フォーミラーカーに乗る感じです。ハンドルが懐かしい!
20130912_23.jpg
サイドにマフラーがむき出しなので、これは凶器です!助手席に座るのは命がけ?w
結局、午後から仕事の来客がある予定でしたので、ドライビングは出来なかったのですが、疲れそうな!いや、絶対に疲れる車ですね!(笑)
買った時の状態はかなりひどく、ステアリングのギァボックスがガタガタでとても走れる状態ではなかったそうです。部品もなく、新しく作ってもらって直したそうです、あとは、トランスミッションをこれから直すそうです。なにかと、直すところだらけだと言ってますが、楽しそう!(笑)
男はいくつになっても男の子ですね(笑!!)
20130912_26.jpg
おまけの画像ですが、10年ぶりにトレッキングシューズを買い替えました。
古いシューズを1000円で下取りしてもらい。ゴアテックス素材の幅広シューズです。なかなか、これだというシューズがないなか、キャラバンのこれに決めました!また10年お願いします^^:
20130912_28.jpg
先日購入したRC鏡筒に酒パワーのシールを張ってしみました。オイル交換に行ったカーショップで交換してもらってる間、店内をうろついていたとき、酒パワーのシールを見つけ購入して張ってしまいました。いいのか悪いのか?微妙WWW
発電機を購入して、やはり、音の煩さが気になります。そこで、自作ながら防音ボックスなるものを、作ってみました。
20130713_60.jpg
手作り感満載ですw
べニア板に100均で購入したピンクの樹脂板を湿気対策に張っています。見た目は悪いけど対策をしないよりましでしょ!笑
側面に空いた穴はコンセントを差し込む穴です。実は寸法を間違えコンセント分の余裕gなくなってしまい、急きょ仕方なく空けた穴です。本来の予定では下から(吸気取り入れようの部分)コードを出す予定でした。
20130713_54.jpg
車のスペース上の都合から組み立て式にしました。すべて差し込みで組たてます。
20130713_57.jpg
天板の部分。
厚めの発泡スチロールを張ってありますただし、発泡スチロールだけでは音を吸音できないので、小さな穴をいくつもハチの巣状態に空け、その上の布をありました。いくらか内部での音の反響が抑えられるろうです。
20130713_58.jpg
このように差し込んで組み立ててます。
20130713_51.jpg
排気側のボックスです。
この部分は友達のおっちゃんさんにヒントを頂きますた。中を4層にいて吸気ができて、排気音も抑えられる仕組みにしました。ただし、マフラーからの排気の熱がかなり高温になるため、もう少し改良したいところです。
発電機の吸気排気にあたる部分はその形状に合わせて削ってあります。そのため、マフラーからの排気はできるだけ内部にこもらないようにしtつもりです。
20130713_56.jpg
排気ボックスを取り付けた写真です。ボックスの下両側は吸気のために板の寸法を短くして隙間があいています
20130713_59.jpg

完全に音が消せるわけではありませんが、効果は出ているとおもいます。いずれ、効果の高い防音材が手に入ればそれを張り付けてみたいと思います。
製作費は3000円ちょっとくりですかね(笑)

powered by まとめ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。